2005年06月08日

なにができるかな。

シュウがやる気になっている。
良いことだ。

『負けたくない』
とか
『馬鹿にされたくない』とか。

…馬鹿にしたら復讐してやる。
陰でこそこそやるなんて男らしくない!女々しい!!<(`^´)>


あと、『秋穂にちょっとでもいいとこみせたいから』と言われた。

そういうこと言うなよー…。
そーゆーのに私弱いんだから!(激爆)

でも。
秘密にしたけど。
シュウは、剣道中は、とくに何をしてなくてもかっこいいから…。

あの姿を見てるのがすごく好き。

自信たっぷりな、感じとか。
そうじゃない部分を知ってるから、なおさらなんだと思う。


気張りすぎないでほしい。
でも、頑張ってくれたら、うれしいな。

一生懸命な姿は一番魅力的だと思うから。


posted by 香月秋穂 at 00:07| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | 更新情報をチェックする

2005年06月07日

もうやだ。

シュウといると楽しい。
すごくすごく楽しい。
今日だってめちゃめちゃ笑ってた気がするし。

その分、離れたときが危ない。

こわいんだよ。
いまさらに、思った。
遅いんだけど、今自分がどんだけやっちゃいけないことをしてるのかっていう自覚がものすごく出てきた。

うそにうそを塗り固めて。
何がなんだかわからない。
自分の気持ちさえも、ウソ偽りなんじゃないかと思えてくる。

好きなんだよ。
大好きなんだよ。
前よりずっとずっと。
だから、困ってる。
渡したくない、どこにも行っちゃいやだ、そう思ってばかり。
でもこれは、思っちゃいけないことだから。

それを、押しとどめて置けなくなっちゃった。


気持ちを隠せない。
カマかけられたらすぐにひっかかる。
なおしたいのに。違う。変えたいのに。

変えようとすると、すごく苦しい。
それはきっと、自分にあってないやり方だからなんだ。

でもそれで、シュウのそばにいられるなら、そう思ってたけど。
なんか、つかれた。

友達は、私側にたってくれる。でも、シュウを悪く言うから、ツライ。
シュウは、私の側にはたてないから、助けてなんていえない。

人には裏表があるものだ。やっと、わかったよ。
大人は、たとえ嫌いな相手でも笑いかけてくれたりできる。
普通にできるんだ。

そして誰もが、いつもほんとのことをいっているとは限らない。
その人の言葉を信じても、実は真っ赤なうそだったりもする。
だまされていることもしらず、たとえ知ったところで何もできない。

たぶん、こーゆーのに、耐えられなくなってるんだと思う。
でもこーゆーものなのかな?
世の中っていうのは、こーゆーものなのかな?

だまされる側が悪いのかな?

信じないより、
信じて裏切られるほうがいい、そう思ってたけど。
だって、ほら、裏切られないかもしれないし。

近頃は、余裕が無い。

から、信じるのが難しい。

そんな自分がすごくいやだ。
・・うざったい。


posted by 香月秋穂 at 17:53| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | 更新情報をチェックする

2005年06月06日

ごちゃごちゃ。

今日は、シュウ、華に『あけといて』って言われたって言ってたから、会わないと思ってた。
なのに、なんか、一部削除して、あってくれることになって。昨夜の話だけど。

とりあえず学校行こうと思ったんだけど、1限間に合わなさそうだったし、なんかイライラモヤモヤが抜けなかったから、海に行くことにした。
なんで海なのかは自分でもわかんないんだけど。
ひとりでぼんやりしたかったし、なんかあのおっきいの見れば晴れる気がしたの。

で、鎌倉に行こうと思って電車乗って乗り換え駅まできたら、シュウから連絡で。
ドタキャンしたらしかった。
から、引き返して一日会うことにした。

でも、結局ちょっとだけ華のところへ行った。
別にかまわない。
ただ、どうなんだろうと思う。

私のためにしてくれるのは、すごくすごくうれしい、と同時に恐縮するんだけど。
とりあえず、さ。
間違ってる、と思いませんか?

だって約束したんだよ?
そんなの、華がかわいそうだ。
華は、知らないから、かわいそうじゃないのかもしれないけど。

だましてる、わけでしょう?
それは、やっぱりひどいことだと思う。

だから、そろそろおりたいんだけどな。
好きだから、離れたくはないんだけど。
だってさ、自分だったら、やっぱりやだもん。

要は。
シュウ<自分
こーゆーこと。

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2005年06月05日

きちゃった。

今日は、『例のこと』があってからはじめて華に会う日だ。
もぅほんとに稽古休んじゃおうかと思ったよ。
でも練習しなきゃだし。
行きましたさ。

あー、やっぱりありえない。
キツイ。
「気合が入ってない」といわれるのも無理ないと思った。
だって、集中してないもん。
違うことばかり考えてる。

嫉妬と、恐怖と。

そんなのばかり。

なんで割り切りないんだろ。

先生の目もこわい。
すべてがこわい。
こんなことを言うと、シュウはまたいろいろ言うだろうけど。
私は先生たちすきだから。
好きな人に嫌われるのは、やだよね。
そう思うのは、普通のことじゃない?


稽古後。
ちょこっとだけ、話し合い?の場がもたれた。
華の顔なんかみれなかったよ。
こわいんだもん。
だって、また嘘ついてるんだから。

正直華は苦手だけど、いいこだなって思った。
かわいそうだな、とも思った。

で。
とにかく自分がこわいよ。
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2005年06月04日

わたしは何がしたいんだ

今日、ファミマにいかなかったのは。

雨が降りそうだったから、と、
昨日言われたことがどうしてもぬぐいきれなかったから。

誰かにみられたらどうしよう

とか。

だから、やめた。

夜結局いっちゃったけど。父を使って。


なんだかうまくまとまらない。


明日稽古いきたくないなぁ。


posted by 香月秋穂 at 22:25| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | 更新情報をチェックする

2005年05月31日

最近の願望。

禁断症状のためおもうこと。

ほんとの妹だったらよかったな。
(まぁそしたらこんな感情はわかないのかもしれないけれど)

毎日一緒にいられるし、いろんな時間を共有できる。

ほんとに抱き枕とかになりたいなぁ。
ペットでもいいや。


こんなふうに思うのはだめかなぁ??

posted by 香月秋穂 at 20:40| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | 更新情報をチェックする

2005年05月30日

考える時間を与えないで。

わたしは相当なヤキモチやきみたいだ。

…やっぱちゃんと『友達』じゃなくちゃ。

シュウ兄との関係は、わたしに欲がでてきたときに終わるもの。

だから、押し込んで来たのに。

どんどんできなくなる。
それは、どんどん好きになっていくから。

優しくされてれば不安にならない。
…急に、とかは勘ぐっちゃってだめだけど(爆)

でも
優しくされると、おさえるのがむずかしくなる。

この道を選んだのはわたし。
だから、こんな泣き言いっちゃいけないんだけど。


わたしには穏やかな道はないのかな。
望んじゃいけないの、かな。

とか、思っちゃったりもする。

posted by 香月秋穂 at 23:23| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | 更新情報をチェックする

2005年05月26日

いっそペットになりたいです(爆)

教職やめちゃおうかなー。そしたらシュウ兄にもっと会えるし、いろいろできる。

誰かのために自分のなにかを犠牲にして、相手のために何かをするっていうのはバカなことだと思ってた。

だって今の時代そんなことしてたら将来いきていけないもの。

でも、シュウ兄のためだったら、何してもいい気がする。

だけど煮え切らないのは。

あの人はわたしのモノにはならないとわかっているから。

ハイリスクハイリターンが好きじゃないわたしだから。


親も、うるさいだろうし。
お金をだしてもらってる以上頭があがらない。


ドタキャンしちゃったー…
あーあー…。

がんばらなくちゃ。。

posted by 香月秋穂 at 18:56| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | 更新情報をチェックする

2005年05月23日

ごめんなさい。

帰り。
シュウ兄がごはんに誘ってくれた。

…ごめんね。


わたしはやっぱりあの腕がすきだ。

あの手もすきだ。


いけないことだからやめなくちゃなのに。

つらいことなはずなのに。

でも、
安心する。

矛盾、だね。

posted by 香月秋穂 at 23:43| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | 更新情報をチェックする

Disneyデー


やっぱ、ずるいー。…別にいいけど、シュウ兄が楽しいなら。

でもさー。メールくらいしてくれたって。華といるならまだしも。



…まぁいいや。
わたしには関係ないもん。わたしはお友達だもん。
posted by 香月秋穂 at 12:09| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | 更新情報をチェックする

2005年05月20日

もとの木阿弥。

ご飯食べたあとから、シュウ兄がものすごく体調悪くなって。
寝かせてあげたくて、あと、とにかくギューーーってしたくて、MOAに行った。
行っちゃった。
いともあっさり心に決めた誓いは破られて。

『あー。やっぱりこの人なしじゃあもう無理なんだなぁ』と思った。
それが確認できたのはよかった。
が。しかし。

これじゃあまた一緒じゃん。
せっかく割り切った気持ちがどこかにいった・・。
でもシュウ兄はわるくない。

さぁ、ねぇ、これからどうしよう。
また、しっかり割り切るか。

華と三人での話し合いが怖い。
不安な顔するとシュウ兄困るのに。
あやまらないで。
あやまらないでいいから。
シュウ兄の気持ちはちゃんとわかってるから。
いなくなったりしないから。
そんな目をしないで。

posted by 香月秋穂 at 12:53| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | 更新情報をチェックする

2005年05月18日

冷めてく。

今日はまたシュウ兄がむかえにきてくれた。
友達って、こんなことしないよね。
手をつないだりとかほとんどいつもどおりで。
ただkissしなかっただけ。

「まってて」って言われたけど。
約束したわけじゃないから。
自由気ままに生きてようと思う。

ただ。
やっぱりもうもとの関係にはもどれないなぁ。
好きだけど。好きでいる、って思ってたけど。
微妙。

友達として、スキ。
それ以上の気持ちは無い。
というより。
それ以上の気持ちは、どこかへ押し込んだ。

だってそうでもしなきゃつらいもん。
したってつらいんたけど。


華はね、意識改革したらしい。
前は、華>私っていう図式が成り立ってた。彼女だから。
でもいまは、対等なんだって。
だから、戦いなんだって。

もういやだから。
私ははやくその戦いからおりたいよ。
もう邪魔しないから、って・・。

親の目が厳しくなってきた。
私の自由はどんどんなくなるね。
それも、私が悪いんだけど。

ねぇ、わかってるけどさ。
言っちゃいけないけどさ。
なんか、つかれたよ。
posted by 香月秋穂 at 23:14| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | 更新情報をチェックする

2005年05月17日

なんなんだよ。

あのさー。まぁたしかにわたしが悪いんだけどさー。…なんなのさ!もうふたりでやってよ!わたし身がもたないよ!

…だめだ。今わたしどんどん華がきらいになる。

まぁ…振り回してきたんだから、振り回されても文句いえないんだけど。
posted by 香月秋穂 at 22:59| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | 更新情報をチェックする

あぁこの感じ。

あのときとおなじだ。
センパイに、電話をするときと。
こわいのか、なんなのか。
胸のドキドキがものすごくはやくて。
なにか口にださないと、自分が崩れるような。

深呼吸をしてみると、それはおもいおもい溜め息のようで。
一瞬は楽なんだけど、そのあとは、また繰り返しで。


ハヤク、ハヤク……
posted by 香月秋穂 at 22:51| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | 更新情報をチェックする

あぁもぅ。

どうして穏やかにいられないの
posted by 香月秋穂 at 21:46| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | 更新情報をチェックする

ともだちって何?

わたしはこうまでして華と仲良くする意味があるのか。否。ない。

頼ってくれと言ってくれる、その気持ちはうれしいけれど。
あの子に頼れる日がくることはないとおもう。

ただ。
これが償いだというのなら。


仲良くなろうと、そう思う。


なんか、つかれた。
でも、わたしはこのセリフをいっちゃいけない。


posted by 香月秋穂 at 09:18| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | 更新情報をチェックする

2005年05月16日

修羅場。

あぁ。もう終わりだな。華から、メールがきた。立て続けに3通。
内容は、やっぱりアノコト。
うちらが一線を越えたこと。



シュウにきいた。

自分でかけば良かったんだけど。
「華は知ってるから素直に言った方がいい。あとあんまり多くは言わずにごめんねと。」


「彼氏と上手くいかないしちょっと疲れてる時に優しくしてもらって成り行きで…」
また。うそを重ねるのですね。成り行きぢゃない。そんなんでわたしはできない。うん、わかってるはずだけど。

あぁもぅ。
ねぇ、悪いことしたのはわたしなの。
だからさ。仲良くしないでよ。
そのほうがよっぽど楽なのに。


わたしはどこまでもつかしら。


posted by 香月秋穂 at 00:22| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | 更新情報をチェックする

2005年05月14日

居場所がきえる。

シュウが、華に秘密を暴露した。
わたしたちが、体の関係をもっていることの秘密を。
はっきり言って、ショックだ。
華が、過去の過ちを暴露したから、これは今言わなければと、やはり良心がとがめたらしい。
うん、すごくよくわかるし、正しいことだと思うよ。とっても。

ただ。
あなたは、一番やっていいことと、一番やってはいけないことをしたのです。

はっきりいって、あなたは私との関係をきる、ひきがねを自分で引いたのですよ。

あなたと秘密をもっていることが、大きな大きな盾だったのに。
わたしは独占欲が強いから、二人だけにしかない、『特別な何か』がほしかったのです。
どんなに痛くても、どんなに罪悪感に苛まれようとも、半分はシュウがもっててくれた。そう感じてた。

あぁもぅ。
わたしの防壁がどんどん崩されていく。

ねぇ、だれが、わたしを守ってくれるの。
あなたは前に「・・やっぱり俺は秋穂を守れてないかな?」っていった。
あの時は、まだ護っていてくれたですよ。
でも、今日のでよく判ったの。
『あなたはわたしをまもれない』。

あなたは優しいから。
罪悪感にたえられなかったのでしょう。
良心が、とがめたのでしょう。
やさしいですね、本当に。

ねぇだから。
私はこれからどうやってこの罪悪感と戦えばいいのですか。


華は、理解してくれたって。
自分も浮気をしていたからって。

なんか、もう、勝手にやってくれって感じだ。
聞き出したのは私なんだけど。


シュウ兄の恋愛観として。
『浮気をしても、(その時はそれなりに怒るかもしれないけど)最終的にもどってきてくれるならそれでいい。むしろ、戻ってきてくれることがうれしいから。』だって。
それって華ちゃんだっておなじわけでしょう?
だから、理解をしめしてくれたわけでしょう?

それってさ、やっぱり私はひとりぼっちなわけだよね?






でも、もうなかせたくはない。
疲れているなら、やすませてあげたい。
『ホッと』してくれるのなら、うれしい。

さぁ。
わたしはどこまで『イイヒト』でいられるだろうか。




posted by 香月秋穂 at 21:49| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | 更新情報をチェックする

どろどろ。


わたしはやっぱり、華ちゃんからシュウ兄を奪いたいのだ。


だから、ふたりの絆が強くなればなるほどわたしはこんな風にに悲しくなるのだ。


わたしは華にはかなわない。
そして、ふたりのいる世界とわたしの世界は隣り合わせだけど決して交わりはしないのだ。


わたしはひとり残される時がくるのがこわい。

だから素直にならない。

素直になれば、いたいから。
自分をまもれなくなっちゃうから。
いろんなものを集めて防御しなくちゃいけない。

でもね。
それはすごくずるいのだ。
逃げ道をつくってるんだから。


わたしは今の自分は何一つ好きじゃない。


でも。
いろんな醜いもので覆われてるけど、
それだけ本気なのだ。

好きだと思うだけで胸が痛くて、なみだが落ちてくるくらい。


この感情をどうしたらいいのか、わからない。



posted by 香月秋穂 at 00:09| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | 更新情報をチェックする

2005年05月11日

死にそう。

こんなのは、はじめてでした。
本当にストレスなんでしょうか。

考えたいのに考えられなくて考えたくありませんでした。

あなたのことを考えようとすると、頭痛におそわれて、めまいがしました。


携帯も横でなっていて、サブディスプレイで読みました。

返事を書きたかった。嫌いにはなっていないと伝えたかった。でも開こうにもからだが動いてくれなくて、返事を考えるだけで、だめでした。


はじめて、あなたのことを考えたくないと思いました。

でも、嫌いになったわけじゃない。
好きな気持ちにかわりはない。
それだけははっきりしてました。
だからこそ、そう思っていた自分がいやでした。


正直、朝のはわたしだってつらかったです。
本当は『助けて』って言いたかった。
甘えでもなんでもいい。
優しい声を聞きたかった。
怒りや不満や悲しみみたいな感情をできるだけなくしたかった。



保健室にいきました。
何個か質問されたけど、もうほとんど覚えていません。とにかく気持ち悪くて、寝たかったです。

吐き気に襲われたのは二年ぶりで、本当に不安なんです。
…子供がいたらどうしよう。とか。

排卵日前後がもっとも妊娠しやすくて
着床すると出血もあるというし
からだはだるいし眠いし
今日こんなだったし


あぁもぅこれは、早いうちに産婦人科へ行かないと。
わたしほんとに壊れるかもしれないわ。


でも、わたしがこんなだと父も母も不審に思うから…。それも、正直キツイです。


気を、抜けるところがありません。





晶に『一週離れてみたら?』といわれました。わたしのことを思っての言葉です。

『頼ってばかりになりそうだから』
…うん。そうだよね。

たしかに
この関係は、ずっと続くわけじゃない。

晶は、『離れてみれば秋穂の存在のおおきさに気付くんじゃない?』っていった。
一理あるっておもった。
でも、やっぱりそんなことできない。
あてつける、ぢゃない、そんな、試すようなこと。



夜、華ちゃんを送った帰り、車で家の前まできてくれました。
窓から、のぞいて、声は電話越しに、だったけど、それだけですごく嬉しくて。

やっぱり、大好きなんだと思いました。


posted by 香月秋穂 at 22:26| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | 更新情報をチェックする
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